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2019年3月

2019年3月31日 (日)

平成3月最後の太陽Hα像-2

3/31太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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平成3月最後の太陽Hα像-1

3/31の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/朝から雹が降るなど目まぐるしく変わる天候。統一地方選期日前投票へ出かけたついでに晴れ間があったので野外観察した。ただ、風が強く落ち着いて観察できなかった。/西縁3時方向など、あちこち噴いているが小規模なものばかりだった。NICT情報によれば本体に黒点出て無いらしい。
↓全体(カラー1)↓3/31,10h31m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月30日 (土)

昨年3/31,ISS月面通過@朝日町

3月終わり近くなったが、天候がぱっとしない。ということで、昨年同期の記事から↓


捉えた!国際宇宙ステーション月面通過@朝日町
本日3/31未明、金井宣茂宇宙飛行士搭乗中の国際宇宙ステーションが月面前を通過する現象を県東端、下新川郡朝日町で捉えることに成功した↓とりあえず証拠の静止画像(笑)↓

↑惑星用CMOSカメラ(ASI178MM)でAVI動画(30fps)撮影した中から通過部分20コマを切り出し、比較暗合成した。
↓ミラーレスデジ一眼で高速連写し比較暗合成したもの↓

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2019年3月29日 (金)

3/29太陽Hα像-2

3/29太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/29太陽Hα像-1

3/29の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/1日のブランクがあるとはいえ4日連続の太陽Hα掲載で完全に飽きられている?<記録ということでご容赦を m(_ _)m/今日も春霞(PM2.5)で透明度不良で、白い空だった。/一昨日、北縁11時方向の横へ広がって見えていた噴出は形を潜め、小さいループ状の噴出が2つある程度。周縁部の他の小規模な噴出も少ない印象で、5時方向に明るいトゲ状のものがある程度だった。
↓全体(カラー1)↓3/29,10h37m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月28日 (木)

3/27太陽Hα像-2

3/27太陽Hα像の続きです。↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/27太陽Hα像-1

3/27の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/3日連続の太陽Hα観察となったが、前日よりも透明度は悪かった。そのため、北縁11時方向の横へ広がった噴出は目視確認できなかった。それでも画像を見る限り前日よりもスッキリした形が浮かび上がった。他の小規模な噴出も前日より多く出現していて賑やかだった。
↓全体(カラー1)↓3/27,10h47m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月27日 (水)

3/26太陽Hα像-2

3/26太陽Hα像の続きです。
↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/26太陽Hα像-1

3/26の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/前日3/25よりも透明度は改善し、少し青味が増した空になった。北縁11時方向に横へ広がった紅炎が噴出しており、これは目視でも確認できた。西縁2時及び3時方向にも噴出あるものの、いずれも小規模で目立つものは無かった。
↓全体(カラー1)↓3/26,10h40m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月26日 (火)

3/25太陽Hα像-2

3/25太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓
↓東側等倍(カラー2)↓

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3/25太陽Hα像-1

3/25の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/太陽Hα観察不能の間に2735黒点の西に現れた新黒点は2736の番号が付いた。小フレア放出を繰り返して話題になったが西縁へ隠れ始めていた。高さは無いが明るいトゲ状の噴出を目視でも確認できた。/周縁部は、南端方向のものなどあちこち噴出しているが目立つものは無かった。
↓全体(カラー1)↓3/25,10h23m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月25日 (月)

3/24,60P/紫金山第2彗星

昨夜3/24,雲間の↓60P/紫金山第2彗星↓

↓同、×2Drizzle↓

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2019年3月24日 (日)

ADVXの追尾精度(岩本彗星ほか)

3/16晩。黒部市吉田科学館の月例観察会で撮影した↓C/2018Y1岩本彗星↓

同じ望遠鏡&赤道儀で昨年12月に撮影した↓46P/Wiltanen彗星↓(掲載済)

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2019年3月23日 (土)

月齢13.0月面南部CMOSカメラ編

3/20未明、月齢13.0の月その2:CMOSカメラ編
前回投稿のデジカメ画に続いて、CMOS遊星カメラ(178MM)で拡大撮影した。
↓月面南端、バイイ付近↓(以下、いずれも逆像表示)

↓同、シッカード付近↓

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2019年3月22日 (金)

3/20未明、月齢13.0

3/20未明、というよりは3/19深夜、3/20に日付替わった直後に撮影した月齢13.0の月↓
↓月齢13.0全体像(正立像表示)↓

↓合成に使用した画像1:月面北部↓

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2019年3月21日 (木)

M8干潟星雲、M20三裂星雲ほか

3/18は薄明下、3/19は月明下で撮影強行したM8干潟星雲、M20三裂星雲↓

↓3/18明け方に撮影したもの↓(90〜60秒6コマ)

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2019年3月20日 (水)

3/20太陽Hα像-2

3/20太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/20太陽Hα像-1

3/20の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※/前回無名だった新黒点は2735の番号が付き、本体子午線付近付近へ進出。さらに西側に新たな番号の付いてない黒点群があり、2735群よりも大きく広がっている。/周縁部は前回同様東西あちこちに小規模な紅炎噴出上がっており、東縁8時方向のものは今回も目視確認できた。また、西縁3時方向のもの(2本)は淡いながらもそこそこの高さまで噴き上がっている。
↓全体(カラー1)↓3/20,9h27m
↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月19日 (火)

3/17,ISS国際宇宙ステーションの月面通過@下梨

3/17晩、ISS国際宇宙ステーションの月面通過(月の前をISSが横切る)が市内下梨地区であった。1時間前になっても雨雲が空を覆っていたが、その隙間から月が顔を出して薄雲&ガス越しではあったが月面通過を見ることができた。↓原板動画(YouTube)より↓

↓原板動画から通過部分の15コマを比較暗合成して一枚の静止画にしたもの↓

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2019年3月18日 (月)

3/18太陽Hα像-2

3/18太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓赤で囲まれた部分はダークフィラメントの影

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3/18太陽Hα像-1

3/18の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前回は3/9だったので9日間もブランクが空いてしまった。晴れた日もあったがタイミングが合わなかった。/本体東側に番号の付いてない小黒点あり、NICT情報によれば24期のものだとのこと。/周縁部は東西あちこちに小規模な紅炎噴出上がっており、このうち東縁8時方向のものはあっさり目視確認できた。また、西縁4時半方向のものは細長いトゲ状の噴出だった。
↓全体(カラー1)↓3/18,10h12m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月17日 (日)

3/16深夜、月齢9.9

昨日は、黒部で定例観察会があった。観察会と並行してちょうど頭上に位置する月を撮るつもりだったが、アダプタが無く断念。帰宅してからの撮影となったが、既に月は西へ大きく傾いていた。その割に何とかサマになって見えるのは、比較的大気状態が良かった?のと、像が安定して見える屈折望遠鏡を使用したからか。小口径6cmだと解像度では不利だろうが、上空大気が少々荒れてもあまり影響を受けないのだろう。
↓月齢9.9全体像(正立像表示)↓

↓合成に使用した画像1:月面北部↓

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2019年3月16日 (土)

3年前、春の系外星雲3つ

3年前同期3/16-17晩に撮影した春の系外星雲3つ。いずれもC11SCTで撮影した。先ずは↓【1】M101回転花火↓から

【データ】M101回転花火/2016年3月16日2時9分〜(2分露光×26枚スタック)/EOSkissX7(ISO3200,RAW)/C11+0.75RC(fl=2100mm)直焦点/NJP赤道儀+5cmファインダー(ASI120MM,PHD2)@自宅星見台HANA
↓撮影中のステラショット画面↓

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2019年3月15日 (金)

3年前同期、月齢6.3ほか

昨日は、先ず長光60で月齢7.7を撮影した後、続いてC11を使って拡大撮影を試みた。しかし、月がちょうど真上の位置にあったこともあり、首が痛くてピントを入念に合わせられず精細な月面画像は得られなかった。orz>ということで、過去画像から同じ3/15に撮影した月面を探してみた。
↓月齢6.3全体像(逆像表示)↓

同じ月齢6.3を遊星用カメラASI224MCで拡大撮影したもの↓

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2019年3月14日 (木)

3/14月齢7.7(上弦の月)

今日3/14も夕方になって空から雨雲が無くなった。天頂近くに上弦の月が見えていたので、久しぶりに月面撮影をした。
↓【全体像】(正立像表示)↓

合成に使用した↓【1】月面北側↓

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2019年3月13日 (水)

3/12,60P/紫金山第2彗星

昨日は時雨気味の天候で肌寒さも感じる一日だった。夕方は遠雷&降雨で星見どころではないと端から諦めていた。が、暗くなって天候回復し雨雲が切れ出した。>とりあえず星見台へ。(平日晩なので、とりあえず口径7cm,F5望遠鏡で)気になっていた標記彗星を狙った。
↓【1】60P/紫金山第2彗星(×3Drizzle)↓

【2】↓同、×2Drizzle↓

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2019年3月12日 (火)

2年前3/12木星

ちょうど2年前の今日、C9.25で撮影した木星画像↓順不同

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2019年3月11日 (月)

窓越し横着撮り

所用で一昨日夜は外泊。宿から外を見ると晴れており星が見えた。とりあえずカメラで窓越しに星空を横着撮影。【1】↓北極星〜北斗↓

【1-2】↓同、星座線入り↓

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2019年3月10日 (日)

3/9太陽Hα像-2

3/9太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/9太陽Hα像-1

3/9の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前日8日昼にフレア発生した2734黒点は西側へ回り始め、勢いも衰え気味。ただ、よく見るとダークフィラメントらしきものが横たわっているようだ。周縁部では昨日と同じで11時及び、5時、2時方向に紅炎噴出が見られる、いずれも少し小さくなった気がした。
↓全体(カラー1)↓3/9,11h08m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月 9日 (土)

3/8,C/2018Y1岩本彗星

昨夜(3/8)の↓C/2018Y1岩本彗星↓(彗星基準)

↓同、彗星&恒星基準↓

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2019年3月 8日 (金)

3/8太陽Hα,C1フレア発生-2

3/8太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/8太陽Hα,C1フレア発生-1

3/8の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※東に現れた新黒点3個のうち、唯一黒点番号ついた2734群が子午線付近に達していた。残る2つはいずれも活動領域が分かる程度。NICT情報によると昼頃この2734黒点領域に小規模C1フレアが発生したらしく、道理でこの辺りが明るく光っているわけだ。/周縁部では11時及び、5時、2時方向に紅炎噴出が見られる。いずれも際立つほどではない。
↓全体(カラー1)↓3/8,12h52m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月 7日 (木)

3/1,C/2018Y1岩本彗星

先月末より業務等、諸々あり。そのため処理が遅れ、1週間近く経ってしまった>3月1日晩の↓C/2018Y1岩本彗星↓(彗星&恒星基準)

↑左上端の星団(半分)は、ぎょしゃ座の散開星団M38,その直下(南)の小さな星団はNGC1907↓
↓同、恒星基準↓

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2019年3月 6日 (水)

3年前同期の彗星2つ

暖冬傾向のまま3月に入り天候は晴れと曇雨天が交互にやって来るようになった。ただ、昨夜は雲越しで星の光か細く観察断念。と、タイミングうまくかみ合わない。で、↓3年前同期の投稿記事から彗星2つ↓


☆彡本日3/6未明のパンスターズ彗星☆彡

(画面上が北方向)↓同、白黒反転画像↓

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2019年3月 5日 (火)

3/5太陽Hα像-2

3/5太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/5太陽Hα像-1

3/5の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※無黒点状態が続いていたが、どうやら東に新黒点が3箇所に現れたようだ。いずれも小さく未だ黒点番号が付いていない。このうち、東上の小黒点は拙画像でも確認できた。東左の小黒点を伴う活動域も写っている。しかし、東右の小黒点は判然としなかった。※周縁部では西縁2時方向に横へ広がった紅炎噴出、南側6時方向に小さなループ状、東縁8時方向に淡い噴出が見られる。
↓全体(カラー1)↓3/5,10h53m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月 4日 (月)

2年前ISS国際宇宙ステーション日面通過

3/2投稿でISS国際宇宙ステーション日面通過を載せたが、同じ国際宇宙ステーション絡みでということで、2年前3/4記事から再掲。


本日3月4日早朝、ISS国際宇宙ステーションが約450km上空を通過した↓



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2019年3月 3日 (日)

3/2太陽Hα像-2

3/2太陽Hα像の続きです↓東側等倍(カラー1)↓

↓東側等倍(カラー2)↓

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3/2太陽Hα像-1

3/2の太陽Hα像※いずれも画像をクリックすると別窓拡大表示します※前回2/22から8日ぶりの観察※晴れた日もあったが、他用でタイミング合わずブランクが空いた※本体は相変わらず無黒点が続いているようだった。周縁部では東縁11時方向に小さなループ状、西縁3時方向に縦に噴き上がった紅炎が見られた程度。
↓全体(カラー1)↓3/2,10h7m

↓全体(擬似カラー)↓

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2019年3月 2日 (土)

3/2,ISS国際宇宙ステーション日面通過

まさかの好天になるとは思わず予定外だったが、3/2,ISS国際宇宙ステーションの日面通過を捉えるため、急遽、小松市まで出かけた。↓白黒L画像↓

↓カラー1↓

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2019年3月 1日 (金)

2年前45P/本田-Mrkos-Pajdusakova

今日から弥生3月。今季は暖冬のまま推移しホッとしているが、昼の太陽観察だけでなく夜間の星見も天候とタイミング合わず画像更新が滞っている。orz >ということで、2年前同期の画像から。


↓2月28日未明の45P/本田-Mrkos-Pajdusakova彗星↓

徐々に遠ざかり暗くなりつつあるようだ。しかし、この晩はよく晴れ渡り透明度にも恵まれたのでよかった。
【データ】2017年2月28日0時39分〜(60秒×60枚コメットモード)/EOSkissX7(ISO3200,RAW)/WO-Star71(fl=350mm)/LX200赤道儀放置追尾@自宅星見台HANA
☆彡ちょうど2か月前の12/28晩、近日点通過前の同彗星↓

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