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2015年8月

2015年8月31日 (月)

実写版>9月の星空

9月15日だと午前2半時頃、東の空(上旬は3時半頃、下旬は1時半頃)

(夜半過ぎには冬の星たちが見え始める。東天の黄道光も見やすくなる)
1日(火)海王星がみずがめ座で衝/4日(金)水星東方最大離角/5日(土)下弦/10日(木)月、金星へ接近/11日(金)月、火星へ接近/12日(土)月、木星へ接近/13日(日)●新月/19日(土)月、土星へ接近/21日(月)上弦/9月下旬:火星、レグルスへ大接近/27日(日)○中秋の名月
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アストロアーツ社のWebサイトを参考にしました※
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【データ】2015年8月28日3時55分〜(30秒×11枚スタック)/富士X-T1(ISO3200,RAW)/SAMYANG14mmF2.8絞り開放/三脚固定@自宅前
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2015年8月30日 (日)

8/27晩、月齢12.9(アリスタルコス、ケプラー付近)@自宅

8/27晩、惑星用カメラASI224MCファーストライト月齢12.9その2↓アリスタルコス、ケプラー付近※↓

※慣例?に従い、画像の東西南北を反対に掲示しています(画面上が南方向)※
ASI224MCカメラについては試行錯誤&暗中模索状態で、何が適正値なのかつかめないでいる。入手して初めての月面撮影で、経験値も完全に不足。
【データ】月齢12.9(アリスタルコス、ケプラー付近)
長光60MAXIアクロマート屈折(fl=1200mm)直焦点/ビクセンGPD(SynScan改)赤道儀
FireCapture v2.4 Settings
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Camera=ZWO ASI224MC/Filter=RGB/Date=20150827/Start=210014.894/Mid=210045.478/End=210116.062/Duration=61.168s/Frames captured=467/File type=AVI/Extended AVI/ROI=1024x768/FPS(avg.)=7/Shutter=3.736ms/Gain=200/USBTraffic=80/WBlue=98/Brightness=1/WRed=48/AutoExposure=on/Sensor temperature=31.1 °C
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2015年8月29日 (土)

8/27晩、月齢12.9二態(遊星カメラ&長光60MAXIファーストライト)@自宅

8/27晩。雲間からようやく惑星用カメラASI224MCのファーストライトを実行できた。試写対象は月齢12.9の月。透明度はともかく大気の状態並み以下なので、小口径望遠鏡(長光60MAXI)で試写した。↓「ガッサンディ付近」

↓太陽横着撮影用機材で撮った月齢12.9の月↓

スチル画像複数枚コンポジットでは(大気状態宜しくないこともあり)ブレも生じてしまい悲惨な結果だったが、(同じ望遠鏡で撮った)小型軽量な惑星カメラによるAVI動画からの他数枚コンポジットは効果的であることに驚かされた。
【データ上】月齢12.9(ガッサンディ、湿りの海付近)
2015年8月27日20時53分/Camera=ZWO ASI224MC/長光60MAXIアクロマート屈折(fl=1200mm)直焦点
Filter=RGB/Profile=Moon/Duration=40.732s/Frames captured=344/ROI=1024x768/ROI(Offset)=0x0/FPS (avg.)=8/Shutter=3.736ms/Gain=200/USBTraffic=80
WBlue=98/Brightness=1/WRed=48/Gamma=50/HardwareBin=off/Histogramm(min)=0
Histogramm(max)=212/Histogramm=83%/Noise(avg.deviation)=n/a/Sensor temperature=31.4 °C/ビクセンGPD(SynScan改)赤道儀@自宅前
【データ下】同日20時35分(1/30秒×8枚コンポジット)/オリンパスE-30(ISO200,JPG)/他は上と同じ。
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2015年8月28日 (金)

8/28早朝、東天に「冬のダイヤモンド」@自宅

本日8/28早朝。ネコに起こされ外を見ると、月明かりがなくなった東空にオリオンなど冬の星たちが揃ったところだった↓

東の山稜からシリウスが上り出したところで、「冬の大三角」と「冬のダイヤモンド」の星が全て登場したことになる。今季初。
【データ】2015年8月28日3時58分(30秒露光1枚撮って出し)/富士X-T1(ISO3200,RAW)/SAMYANG14mmF2.8絞り開放/三脚固定@自宅前
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2015年8月27日 (木)

8/14晩、ペルセ残党狩りの副産物・3@自宅

8/14-15晩に撮影した画像からタイムラプス動画を作成した。その3↓

↓比較明合成で602枚の画像を一枚の静止画にしたもの↓

当初、秒8コマ再生で作成したが、見辛いので秒5コマに再生速度を落とした。多少見やすくなったとは思うが、特に、前半は変化に乏しく冗長になってしまった。
【データ上】2015年8月14日22時29分〜(30秒露光×587枚をAVI動画化、毎秒5枚再生)/富士X-T1(ISO1600,RAW→JPG)/SAMYANG14mmF2.8→半絞り/三脚固定@自宅前
【データ下】同、22時29分〜(30秒露光×602枚、比較明)/以下、上と同じ
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2015年8月26日 (水)

8/15未明、さんかく座の系外星雲M33@自宅

8/14-15晩に撮影した画像から↓M33さんかく座の系外星雲M33(LRGB)↓

特に背景の色ムラが酷く、全体に鮮やかさが感じられない>で、RGBを捨ててLのみ白黒ポジにしたもの↓

近くのM31アンドロメダ星雲のおかげで存在感が薄くなり損をしているが、実際には我が銀河系やM31なんかよりもずっと大きく、見たとおり中心部から渦巻きの腕が変化に富んでいて素晴らしい。
【データ】2015年8月15日1時10分〜(60秒×L17枚、R4枚、G5枚、B5枚、計31枚)/QHY9s(-25℃,FITS)/BKP300,F5反射+コマコレ(fl=1500mm)直焦点/EQ8赤道儀+6cmガイド鏡(QHY5LII,PHD2)@自宅星見台HANA
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2015年8月25日 (火)

8/16未明、ペルセ群残党狩りの副産物・2@自宅

8/16未明、ペルセ群残党流星狩りで量産した30秒露光の静止画像768枚を使い、SiriusCompで秒8コマ再生のタイムラプス動画にした。↓

↑毎秒8コマ再生/途中でフレーミングが変わった後、流星や人工天体が流れます↑↓SiriusCompで比較明合成し、一枚にしたもの↓

↑西へ水平方向に微速度パーンさせながら撮影したのと途中で構図を変えているため、まるで打ち上げ花火の直下で撮影したような?軌跡になった↑
【データ】2015年8月14日20時12分〜(30秒露光×768枚をAVI動画化&比較明合成)/ニコンD700(ISO1600,RAW→TIF)/Zenitar16mmFisheye,F2.8→半絞り/三脚固定@自宅星見台前
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2015年8月24日 (月)

8/14晩、M16わし星雲@自宅

お盆過ぎからスッキリしない天候が続く。昨夜も小雨がパラつく天候で諦めるしかなかった。>8/14晩に撮影した画像から↓M16わし星雲(L,白黒ポジ)↓

写野中央を外しており、トリミングも兼ねて×2Drizzle処理した。LRGB合成はうまくいかないので早々に諦めた。(´Д`;)
【データ】2015年8月14日22時06分〜(60秒×L10枚)/QHY9s(-25℃,FITS)/BKP300,F5+コマコレ(fl=1500mm)直焦点/EQ8赤道儀+6cmガイド鏡(QHY5LII+PHD2)@自宅星見台HANA
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2015年8月23日 (日)

8/22夕ISS捕捉できず、月齢7.8@自宅

8/22,久しぶりに天気回復なれど雲が多かった。日没直後、油井飛行士搭乗中のISS国際宇宙ステーションが上空通過するということで待機したが、雲に阻まれ叶わなかった。南方向だけ晴れ間があり上弦間近の月が見えていた。↓月齢7.8↓

↑雲が多くピント合わせもできない状態だったが、通過数分前になって月が見え始めたので助かった。しかし、月以外の方向は雲ばかりでISSは捉えられずに終わった。
【データ】2015年8月22日18時42分(1/1600秒×8枚コンポジット×3コマICE合成)/オリンパスOMD_EM5(ISO2500,RAW)/BKP300,F5反射+パラコア(fl=1725mm)直焦点/EQ8@自宅星見台HANA

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2015年8月22日 (土)

8/16未明、ペルセ群残党狩りの副産物@自宅

8/16未明、ペルセ群残党流星狩りで量産した30秒露光の静止画像264枚を使ってSiriusCompでタイムラプス動画にした。↓

↑毎秒5コマ再生/後半、流星や人工天体が現れる↑↓SiriusCompで比較明合成し、一枚にしたもの↓

【データ】2015年8月16日0時32分〜(30秒露光×264枚比較明合成)/ニコンD700(ISO1600,RAW→TIF)/Zenitar16mmFisheye,F2.8→半絞り/三脚固定@自宅星見台前
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2015年8月21日 (金)

8/16未明、ペルセ群残党流星と人工天体・2@自宅

8/16未明、前晩に続き野外放置したカメラでペルセ群残党流星狩りをした。後日チェックして見つけた画像その2↓1時2分↓

↑画面上端に長いのが入った。光り始め緑色が強く流星に間違いない↑↓2時台からの画像を比較明合成して一枚にしたもの↓

↑明け方近くなるにつれ人工天体の数が増えているようだ。画面で軌跡が連続しているものや色変化が無いもの=人工天体と思われる。薄明が始まる頃になると航空機の軌跡が加わるようになる。
【データ(上)】2015年8月16日1時2分(30秒露光1枚)/富士X-T1(ISO1600,RAW→TIF)/SAMYANG14mmF2.8→半絞り/スカイメモS放置追尾@自宅星見台前
【データ(下)】同、2時18分〜(30秒×83枚比較明)/以下、上と同じ
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2015年8月20日 (木)

8/15晩、M17馬蹄形星雲@自宅

8/15晩。南中を過ぎて徐々に南西へ低くなりつつあるいて座のM17馬蹄形星雲を狙った↓(L白黒ポジ)↓

↓同、RGB画像(L無し)↓

カラー合成にはRGBとL画像を合わせるのだが、両者のレベルが合わず失敗した。お盆の頃を境に暑さが遠のき、天候不安定な日が多くなったように思う。フラット取得し直したいが、このぐずついた天候に阻まれ=背景ムラも未解決のまま。
【データ】2015年8月15日22時53分〜(60秒×,L25枚スタック)/QHY9s(-25℃,FITS)/BKP300,F5反射+コマコレ(fl=1500mm)直焦点/EQ8赤道儀+6cmガイド鏡(QHY5LII,PHD2)@自宅星見台HANA
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2015年8月19日 (水)

8/16未明、C/2015F4ジャック彗星@自宅

8/16未明。この晩もペルセ群流星残党狩りはカメラに任せ、前晩に続きジャック彗星を狙った↓(L白黒ポジ)↓

↓同、白黒反転↓

前晩同様、7時方向に淡い尾が伸びている。彗星光度は暗い。/背景一様でなくムラが生じている。原因の一つとして、撮影時に裏面がむき出し=シースルー構造の主鏡セルにルーフ内の明かりが入り込んでいると思われる。シースルー構造は光学系の温度順応を早め筒内乱気流の改善に役立つが、主鏡裏からの迷光は避けられない。

>対策として↑鏡筒背面カバー↑をボール紙で自作した。温度順応が済んで撮影に入る直前に背面カバーを付けるつもりでいる。背面からの迷光による背景ムラはある程度回避できる?と考えている。フラット画像も再度撮り直したい。
【データ】2015年8月16日0時22分(L60秒×23枚スタック)/QHY9s(-25℃,FITS)/BKP300,F5反射+コマコレ(fl=1500mm)直焦点/EQ8赤道儀+6cmガイド鏡(QHY5LII,PHD2)@自宅星見台HANA
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2015年8月18日 (火)

8/16未明、ペルセ群残党流星と閃光型人工天体@自宅

8/16未明、前晩に続き野外放置したカメラでペルセ群残党流星狩りをした。17日にチェックして見つけた画像↓1時53分↓(トリミング無し)

↓同、等倍トリミング↓

↓2時07分↓(トリミング無し)

↓同、等倍トリミング↓

どちらか片方が本当のペルセ群流星で、残りの片方は(流星と紛らわしい)閃光型人工天体の軌跡と判断したもの<どちらか?各自で判断してみてほしい。
※ヒント※
☆彡>本物の流星は光り始めと終わりで色が変化することが多い(始め:緑系→終了:橙系)
☆>閃光型人工天体は光り始めと終わりの形がほぼ同じ(ほぼ対称な形で写る)
★流星群の場合、輻射点から離れるほど軌跡は長くなる。
★人工天体の場合、天空を数分以上かけて通過するため、数コマにわたって軌跡が写っていることが多い。ただ、今回はそれぞれ入念に前後のコマを精査したが、いずれにも写っていなかった。おそらく30秒の露光時間内に1回だけ明るく光り、その後1度も光らなかったようである。
【データ】2015年8月16日01時53分、2時07分(30秒露光1枚)/ニコンD700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheye,F2.8→F4との中間絞り/三脚固定@自宅星見台前
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2015年8月17日 (月)

8/15未明、2日遅れのペルセ群流星・2@自宅

15日未明、2日遅れのペルセウス座流星群:ニコン編です。対角魚眼で広い範囲を収められて良いが写る流星の軌跡は小さく=しょぼい=携帯画面だと確認できないと思われ。↓8月15日2時56分↓(ノートリミング)

↓3時9分↓(トリミング)

↓3時15分↓(トリミング)

【データ】2015年8月15日2時56分〜3時50分(30秒露光、各1枚)/D700(ISO1600,RAW)/Zenitar16mmFisheye,F2.8→F4との中間/三脚固定@自宅前(↓下ページへ続きます↓)

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2015年8月16日 (日)

8/15未明、C/2015F4ジャック彗星@自宅

14日晩。2日遅れのペルセウス座流星群=ペルセ残党狩りはカメラに任せ、現在こと座付近に居るというジャック彗星(C/2015F4)を狙った。↓(白黒ポジ)↓

↓同、白黒反転↓

見易い位置にあると知っていたが、意外と手こずった。想像していたよりも暗いような印象。画面で7時方向に淡い尾が伸びており、1時方向へ移動していることも撮影中のモニター画面から分かった。
【データ】2015年8月15日0時53分〜(L:60秒×24枚スタック)/QHY9s(-25℃,FITS)/BKP300,F5反射+コマコレ(fl=1500mm)直焦点/EQ8赤道儀+6cmガイド鏡(QHY5LII,PHD2)@自宅星見台HANA
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2015年8月15日 (土)

8/15早朝、真夏のオリオンをかすめるペルセ群流星

14日晩。ようやく天候回復し、2日遅れのペルセウス座流星群狙い=ペルセ残党狩りを行うことができた。↓明け方、真夏のオリオンをかすめるペルセ群流星↓

↓同、部分トリミング↓

夏のペルセウス群といえば、はくちょう座や夏の大三角付近を流れるものと知らず知らずのうちに決めつけていた。まさか冬の王者オリオンへ飛び込む同群流星を撮るとは思いもしなかった。ちなみに、ピークから2日遅れということもあり、過度な期待をせず、カメラ撮影に任せて殆ど星見台ルーフ内に居たため、実際にはこの流星を見ていない orz
【データ】2015年8月15日3時23分(30秒1枚)/ペンミニE-PM2(ISO1600,RAW)/M.ZD17mmF2.8→F3.2/スカイメモS放置追尾@自宅星見台前
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2015年8月14日 (金)

8/3深夜、M57リング星雲@自宅

昨夜も天候味方せずペルセウス座流星群の残党狙いは諦めざるを得なかった。今宵は何とかなるやも知れぬがピークから時間が経つにつれ、残り少なくなっていることだろう。↓M57こと座の環状星雲↓

↓同、×2Drizzle↓

写野センターを外しているため、周囲の星が点像になっていない orz
【データ】2015年8月3日23時42分〜(8秒露光×47枚スタック)/オリンパスOMD_EM5(ISO2500,RAW)/BKP300,F5反射+パラコア(fl=1725mm)直焦点/EQ8赤道儀ノータッチ@自宅星見台HANA
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2015年8月13日 (木)

8/9日の出直後、月齢23.8@自宅

****何年ぶりだろうか?やっと、このブログ記事を更新できるようになった。****
昨夜は天候改善せずペルセウス座流星群は諦めざるを得なかった。今宵も駄目っぽい。>しかし、13日で出現が途絶えるわけではないので、ピーク過ぎて出現する流星に期待したい。↓8月9日朝、日の出直後の月(月齢23.8)1枚画像↓

↓同、6枚コンポジット画像↓

日の出が始まっていて、どんどん月が青空に薄まってしまった。そのため、コンポジット効果どころか逆にコントラスト低下を招き、最初に撮った1枚画像の方がマシだった。
【データ】2015年8月9日5時31分(1/160秒1枚、6枚)/オリンパスE-30(ISO800,JPG)/長光60MAXIアクロマート屈折(fl=1200mm)直焦点@自宅星見台HANA
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